公開 / 社内を分離
顧客も読めるハンドブック(公開)と、開発仕様を書く社内 Wiki(INTERNAL)を 1 つの場所で。
1. リポジトリを clone
2. .env を取得して配置
3. npm install && npm run dev
すべてのページを同じに扱わない。性質に応じた 3 つの種別で、ナレッジの信頼性をコントロールします。
運用マニュアルなど更新され続ける文書。一定期間確認されないと「古いかも」と警告し、放置を防ぎます。
API 仕様や設定値など、参照するための文書。変わりにくい情報を整理して置いておけます。
なぜその設計にしたかを残す ADR。時間が経っても「決めた理由」を辿れます。
顧客も読めるハンドブック(公開)と、開発仕様を書く社内 Wiki(INTERNAL)を 1 つの場所で。
親子ページでナレッジを体系化。ドラッグ&ドロップで並べ替えできます。
最終確認日を記録し、古くなったページを可視化。「最近確認」ボタンで鮮度を更新します。
編集のたびにスナップショットを保存。過去のリビジョンをいつでも参照できます。
⌘K の横断検索で Wiki も対象に。タイトル・本文から目的のページへ即移動。
本文から [[Wiki ページや #課題をメンション。ナレッジと作業が地続きになります。
「顧客に見せるマニュアル」と「開発者だけの仕様メモ」を別ツールに分ける必要はありません。 同じプロジェクト内で、公開ハンドブックと社内 Wiki を可視性で切り替えるだけ。