AI ネイティブ

課題を書けば、AI が実装する。

チャットで“相談”するだけの AI で、止まらない。DevLog は Claude と MCP・GitHub でつながり、起票から実装・PR・完了通知までを自動で回します。

claude — devlog mcp

@claude PJERP-128 の決済バグを直して

→ get_issue(PJERP-128) ... 課題を読み込み

→ コードを修正 (3 files)

→ PR #142 "Closes PJERP-128" を作成

→ update_issue_status(レビュー待ち)

done. 課題にコメントを残しました ✓

自動開発ループ

起票から完了まで、人は指示するだけ

DevLog で課題を書く → GitHub で AI が動く → 結果が DevLog に戻る。この往復を仕組みにしました。

  1. 01

    課題を書く

    課題やコメントに @claude と指示を添えるだけ。内部コメントでも可。

  2. 02

    GitHub Issue 化

    課題内容が GitHub Issue にミラー / 自動作成され、Claude が起動。

  3. 03

    AI が実装

    Claude が MCP で課題を読み、コードを修正して PR を作成。

  4. 04

    結果が戻る

    PR が課題に自動リンク。完了で LINE / Slack に通知が届く。

AI ネイティブを支える仕組み

MCP サーバー内蔵

DevLog 自体が MCP サーバーとして動作。Claude Code / Claude Desktop から課題を読み書きできます。

GitHub への橋渡し

課題やコメントの @claude を GitHub Issue にミラー / 自動作成。Claude のコーディング基盤を起動します。

コメントで指示

課題のコメントに自然文で指示するだけ。内部コメントなら顧客に見せずに AI とやり取りできます。

発行者として記録

AI による書き込みはトークン発行者の操作として監査ログに残り、誰が動かしたかを追跡できます。

チャット型アシスタントとの違い

“相談相手”ではなく、
手を動かす同僚

要約や下書きを返すだけの AI とは設計が違います。DevLog の AI は課題を読み、実際にコードを変更し、Pull Request という成果物まで作る。 レビューと承認は人が握ったまま、退屈な実装を任せられます。

  • 課題本文・コメントを文脈として読み込む
  • 実コードを変更し PR を作成(成果物が残る)
  • PR は課題に自動リンク、マージで完了へ
  • AI の操作も監査ログに記録され追跡可能
  • レビュー / マージの最終判断は常に人間

退屈な実装は、AI に任せる

課題を書く文化がそのまま自動化につながる。DevLog の AI ネイティブを体験してください。